写真が奇麗で、京都に行きたくなります。 一つの寺に一つの写真なので、ちょっと物足りない気もしましたが、それでも1600円で100ページですからコストパフォーマンスはあるかと思います。 京都の庭園の写真集です。 英訳もついているので、外人さんへの土産にも使えるかも。 ある寺の庭園にいってから、京都の庭園の写真集がないかと探していたら、見つかりました。
この巻は本当に分厚いんですが、裁判のシーンがとてもおもしろく、カラマーゾフ兄弟も、それぞれ特徴が出ていてよかったです。しかし、それにしてもこの本の本当の主人公はだれなんでしょうね。
エピローグは、本の前半部分だけなのですぐに読み終わります。しかし、いままでが長かったので、やっと読み終わったって感じでした。個人的には、最後に訳者の方が書いた、その後のカラマーゾフに対する考察がよかったです。
いよいよ3巻になりました。 いままでの話は序章だったというくらい 物語が動き出します。そんな感じの第3巻でした。 でも結構分厚いので読むのに疲れてしまいました。
今回は宗教についての考え方を登場人物が語ります。私はキリスト教徒ではありませんが、神様に対する考え方のところを退屈することなく読むことができたのは、筆者(訳者を含め)のすごいところじゃないでしょうか。 いずれにせよ、第3巻も読むことにしました。
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京都名庭園
写真が奇麗で、京都に行きたくなります。 一つの寺に一つの写真なので、ちょっと物足りない気もしましたが、それでも1600円で100ページですからコストパフォーマンスはあるかと思います。 京都の庭園の写真集です。 英訳もついているので、外人さんへの土産にも使えるかも。 ある寺の庭園にいってから、京都の庭園の写真集がないかと探していたら、見つかりました。
カラマーゾフの兄弟(4)
この巻は本当に分厚いんですが、裁判のシーンがとてもおもしろく、カラマーゾフ兄弟も、それぞれ特徴が出ていてよかったです。しかし、それにしてもこの本の本当の主人公はだれなんでしょうね。
カラマーゾフの兄弟(5(エピローグ別巻))
エピローグは、本の前半部分だけなのですぐに読み終わります。しかし、いままでが長かったので、やっと読み終わったって感じでした。個人的には、最後に訳者の方が書いた、その後のカラマーゾフに対する考察がよかったです。
カラマーゾフの兄弟(3)
いよいよ3巻になりました。 いままでの話は序章だったというくらい 物語が動き出します。そんな感じの第3巻でした。 でも結構分厚いので読むのに疲れてしまいました。
カラマーゾフの兄弟(2)
今回は宗教についての考え方を登場人物が語ります。私はキリスト教徒ではありませんが、神様に対する考え方のところを退屈することなく読むことができたのは、筆者(訳者を含め)のすごいところじゃないでしょうか。 いずれにせよ、第3巻も読むことにしました。