ハーブティーの世界を広げていきたい、と思い、購入しました。 100種類のブレンドが載っているので、毎日少しずつ、ブレンドハーブティーを試しています。 みか流ブレンド、という事で、色々なブレンドを楽しむことができます。 例えば、胃がむかつく時は 「胃腸の調子を整えたい」, 効果は、眼精疲労回復、血行促進、鎮痙、 「胃腸の弱い家族が心配」,効果は、鎮痛、鎮痙、健胃、リラックス、 があって、アプローチもブレンドも違ってきます。 ・ 色々試すのが好きな人は、この本が合っていると思います。 もし、初めての方は、「ハーブティー事典」(佐々木薫 著)等の方が、見やすく、基本がバッチリ分かりやすく書かれているのでいいと思います。 ・ この本で気になったのは、ブレンドの種類はあるものの、それぞれのハーブを使用する時の「注意点」が少ないと感じます。体に入れるものですから、もう少し注意点が載っていると安心です。基本のハーブ30個だけ禁忌として載っていますが、その内容も物足りなさを感じる所があります。 この観点からも、初めての方は「ハーブティー事典」か 詳しい事典を購入してからの方がいいと思います。 ・ お客様をもてなすフルーツ・ハーブティー、一息つくラベンダー・ラテなどのアレンジも載っているので、私はハーブティーの世界が広がっていきます。友達とも楽しみが増えます!
残念でした! 表紙の「アラン模様の帽子とマフラー」を編みたくて購入しました。しかし、編み図を見ると、どちらもかぎ針編みです。無知な私も悪いのですが、ショックです。この本は私に合いませんでした。 私は棒針編みが好きで、かぎ針編みは殆どしないので残念です。 しかも、この本の殆どはかぎ針編みです。棒針編みは、46作品中 3点だけ。 もう少しバランス良く棒針編みも入れて欲しかった。或いは「殆どがかぎ針編みです。」との旨を表記して頂けるとこんな間違いは無かったと思います。棒針編み好きの方は注意して下さい。 ・ かぎ針編みが好きな方には、良いのではないでしょうか。 アラン模様、編み込み模様、透かし模様、配色使い、の4パートから成っていて、 ボーイッシュ、ガーリー、定番な感じ、、等の帽子とマフラーとスヌード が沢山載っています。
お庭で摘んできた草花が、生き生きと刺繍で表現されています! みずみずしく愛らしいお花やハーブが沢山あります。 青木和子さんは、ご自分で植物をタネから育てておられるようなので、このような優しい眼差しで刺繍ができるのかなぁ、と思います。特に「ハーブのエプロン」は、夏のお庭から切り取ったようなハーブが可愛く、英語で名前も描いてあります。是非作ってみたいです。 巻末の「刺しゅうの基本」は実践的で、刺繍の種類や刺し方の説明から、リボン刺繍も少し載っています。参考になります。 生き生きした表情のちょっとオシャレな草花達を刺繍していく楽しみが広がっていきます! 大切な一冊になりました。
リボン刺繍初心者です。 「基礎BOOK 」というだけあって、基礎から教えて頂ける感じです。写真と挿し絵と図が多く分かりやすいので、すぐに始めたくなります。説明も十分載っています。 表紙は華やかな刺繍ですが、中は、落ち着いたシックな感じや、スイートな愛らしいお花達も愉しめます。 また、バリエーション豊かで、お花の繊細なひらひらした様子や色々なお花を見ているだけでも、乙女のように純真な気持ちになり、リボン刺繍への夢が広がります。 「プラスαのステッチ」もやってみたいと思います。リボン刺繍を楽しめる本です。
50のコツと50の秘訣を購入しました。 こちら、秘訣の方は、より深く、具体的になっています。 例えば、アイビーやトマトの茎葉など、家にある中毒を起こす植物に注意したい と思いました。 感染症の認識、猫の気持ちを読む努力、そして、猫の弔い方まで、猫と暮らす為の一つの流れの中で 具体的に書かれています。 最後の方は、前猫の最期のことを思い出してしまいましたが、最初から最後まで、今の猫ちゃんの責任を持つ、という点で、とてもいいと思います。 「安全パイ主義」の猫の習性を利用したしつけは、 もっと早く知っていたら、前猫に 壁をボロボロにされずに済んだと思います。 これから、猫と賢く楽しく暮らすことができますように。 猫と心地良く暮らせるようになる本です。 50のコツを先に読んで流れをつかみ、こちら、50の秘訣で、流れの中で、具体的になってきました。 マイクロチップについては、(個人的な見解ですが、)メリットとデメリットがあるようです。色々調べたり、聞いたりして、私は、猫ちゃんにとって一番いい道を見つけて行きたいと思っています。この事を教えて下さった方に感謝しています。後は、個人個人の選択となるかもしれませんね。
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ハーブティーブレンド100
ハーブティーの世界を広げていきたい、と思い、購入しました。 100種類のブレンドが載っているので、毎日少しずつ、ブレンドハーブティーを試しています。 みか流ブレンド、という事で、色々なブレンドを楽しむことができます。 例えば、胃がむかつく時は 「胃腸の調子を整えたい」, 効果は、眼精疲労回復、血行促進、鎮痙、 「胃腸の弱い家族が心配」,効果は、鎮痛、鎮痙、健胃、リラックス、 があって、アプローチもブレンドも違ってきます。 ・ 色々試すのが好きな人は、この本が合っていると思います。 もし、初めての方は、「ハーブティー事典」(佐々木薫 著)等の方が、見やすく、基本がバッチリ分かりやすく書かれているのでいいと思います。 ・ この本で気になったのは、ブレンドの種類はあるものの、それぞれのハーブを使用する時の「注意点」が少ないと感じます。体に入れるものですから、もう少し注意点が載っていると安心です。基本のハーブ30個だけ禁忌として載っていますが、その内容も物足りなさを感じる所があります。 この観点からも、初めての方は「ハーブティー事典」か 詳しい事典を購入してからの方がいいと思います。 ・ お客様をもてなすフルーツ・ハーブティー、一息つくラベンダー・ラテなどのアレンジも載っているので、私はハーブティーの世界が広がっていきます。友達とも楽しみが増えます!
ベストセレクション!リクエスト版 手編みの帽子・マフラー・スヌードBOOK
残念でした! 表紙の「アラン模様の帽子とマフラー」を編みたくて購入しました。しかし、編み図を見ると、どちらもかぎ針編みです。無知な私も悪いのですが、ショックです。この本は私に合いませんでした。 私は棒針編みが好きで、かぎ針編みは殆どしないので残念です。 しかも、この本の殆どはかぎ針編みです。棒針編みは、46作品中 3点だけ。 もう少しバランス良く棒針編みも入れて欲しかった。或いは「殆どがかぎ針編みです。」との旨を表記して頂けるとこんな間違いは無かったと思います。棒針編み好きの方は注意して下さい。 ・ かぎ針編みが好きな方には、良いのではないでしょうか。 アラン模様、編み込み模様、透かし模様、配色使い、の4パートから成っていて、 ボーイッシュ、ガーリー、定番な感じ、、等の帽子とマフラーとスヌード が沢山載っています。
季節のお花で暮らしに彩りを187の刺繍デザイン
お庭で摘んできた草花が、生き生きと刺繍で表現されています! みずみずしく愛らしいお花やハーブが沢山あります。 青木和子さんは、ご自分で植物をタネから育てておられるようなので、このような優しい眼差しで刺繍ができるのかなぁ、と思います。特に「ハーブのエプロン」は、夏のお庭から切り取ったようなハーブが可愛く、英語で名前も描いてあります。是非作ってみたいです。 巻末の「刺しゅうの基本」は実践的で、刺繍の種類や刺し方の説明から、リボン刺繍も少し載っています。参考になります。 生き生きした表情のちょっとオシャレな草花達を刺繍していく楽しみが広がっていきます! 大切な一冊になりました。
小倉ゆき子のリボン刺しゅうの基礎BOOK増補改訂版
リボン刺繍初心者です。 「基礎BOOK 」というだけあって、基礎から教えて頂ける感じです。写真と挿し絵と図が多く分かりやすいので、すぐに始めたくなります。説明も十分載っています。 表紙は華やかな刺繍ですが、中は、落ち着いたシックな感じや、スイートな愛らしいお花達も愉しめます。 また、バリエーション豊かで、お花の繊細なひらひらした様子や色々なお花を見ているだけでも、乙女のように純真な気持ちになり、リボン刺繍への夢が広がります。 「プラスαのステッチ」もやってみたいと思います。リボン刺繍を楽しめる本です。
ネコを長生きさせる50の秘訣
50のコツと50の秘訣を購入しました。 こちら、秘訣の方は、より深く、具体的になっています。 例えば、アイビーやトマトの茎葉など、家にある中毒を起こす植物に注意したい と思いました。 感染症の認識、猫の気持ちを読む努力、そして、猫の弔い方まで、猫と暮らす為の一つの流れの中で 具体的に書かれています。 最後の方は、前猫の最期のことを思い出してしまいましたが、最初から最後まで、今の猫ちゃんの責任を持つ、という点で、とてもいいと思います。 「安全パイ主義」の猫の習性を利用したしつけは、 もっと早く知っていたら、前猫に 壁をボロボロにされずに済んだと思います。 これから、猫と賢く楽しく暮らすことができますように。 猫と心地良く暮らせるようになる本です。 50のコツを先に読んで流れをつかみ、こちら、50の秘訣で、流れの中で、具体的になってきました。 マイクロチップについては、(個人的な見解ですが、)メリットとデメリットがあるようです。色々調べたり、聞いたりして、私は、猫ちゃんにとって一番いい道を見つけて行きたいと思っています。この事を教えて下さった方に感謝しています。後は、個人個人の選択となるかもしれませんね。